私たちリージェンシー・スティール・ジャパン(RSJ)は大型溶接構造物の製造で世界に貢献しています。

COMPANY - 会社概要 - 

HOME> 会社概要

Company Overview
商 号
株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン
(英文名 Regency Steel Japan Limited)
設立年月日
2004年12月
営業開始
2005年1月
資本金
1億円
従業員数
72名(2022年4月1日現在)
代表取締役社長
ウォン チュンユー
副社長
高木 譲治
非常勤取締役
Tan, Leong Peng
Foo, Kok Seng
鈴江 知久
今富 元洋
監 査 役
Lee, Soon Wee
株主構成
FELS Offshore Pte. Ltd. 51%
三井物産株式会社 44%
日本製鉄株式会社 5%
主な事業内容
□溶接構造物の製作
■オフショア関連
■製鉄プラント関連
■石油化学プラント関連
■産業機械プラント関連
□金属熱処理加工の提供
品質方針
㈱リージェンシー・スティール・ジャパンは、顧客要求の仕様及び適用法規等の品質を確実に提供していくため、品質マネジメントシステム ISO9001:2015 を取得しています。

  •  品質つくり込みの推進
  •  技術と技能の集結
  •  効果的及び効率的業務の遂行
  •  継続的改善の推進
主な取引先
Keppel FELS Limited
日鉄エンジニアリング株式会社
東邦チタニウム株式会社
三井物産株式会社
日鉄鋼構造株式会社
日本製鉄株式会社
山九株式会社
JFEプラントエンジ株式会社
UBEマシナリー株式会社
UBE三菱セメント株式会社
エムエム建材株式会社

Corporate History
会社沿革

前身
官営八幡製鐵所工務部機械課
1963年10月
八幡製鐵㈱工作本部発足
1974年6月
新日本製鐵㈱工作事業部発足
1974年11月
工作事業部内に機工を中心としたプラント製造部新設
1990年10月
山九㈱プラント事業部プラント製造部として再発足
2004年12月
山九㈱プラント製造部閉鎖に伴い、鉄構部門を㈱リージェンシー・スティール・ジャパンとして発足
2005年1月
㈱リージェンシー・スティール・ジャパン営業開始
2005年4月
㈱リージェンシー・スティール・ジャパン工場操業開始
2007年2月
グリットブラスト装置導入
2007年7月
No.1熱処理炉導入
2007年9月
10,000トンプレス導入
2008年3月
ISO 9001:2000の認証を取得
2008年4月
No.2熱処理炉導入
2009年5月
新NS切断機導入
2009年6月
新日本製鐵株式会社(現 日本製鉄株式会社)資本参加
2009年6月
東京国際空港(羽田)D滑走路用鋼管納入
2010年3月
東京スカイツリー向け鋼管納入
2010年11月
ISO 9001:2008の認証を取得
2011年6月
3,000トンプレス導入
2011年7月
新型ベンディングロール導入
2013年
移動式海洋掘削装置ジャッキアップリグ用ラック&コードを
15基分納入
2014年12月
創業10周年
2018年4月
ISO 9001:2015へ移行完了
2019年1月
JIS(日本産業規格)認証を取得
2020年4月
機械加工設備を導入(大型立旋盤、大型横中ぐり盤)

history photo
history photo
history photo
history photo

Organization Chart
組 織 図

組 織 図